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とある本を読んでいて知った言葉です

これはユーザー対応に対して言葉です

神対応=驚き関心の行き届いた対応に対する表現

塩対応=上記の反対そっけない態度をとる対応に対する表現

神対応って表現は昔からあったと思うけど

塩対応は最近の言葉?のような印象が

塩=しょっぱいからきている

まぁ どちらも対応に対するとは言っているので
その人の気持ちはどうなんだろう

思っていても出来ない

人によっては許される?
アイドルグループの握手会にてそのアイドルがこの対応にて
塩対応なんて言われていましたが
キャラクターになることもありますよね

でも許されるくらいのものを持っていれば良いのか?!

神対応っぽい対応をしていれば良いのか?

難しいですよね

では神対応を徹底している?と思われるのが

マクドやオリエンタルランドかと思います

徹底してやれば伝わるし認められる

中途半端なら浅はかにみられる

でもやらなければなんて思っていたら
多分出来ていない
どう思われたいかどうしたら気持ちよく思っていただけるかの
究極?の対応かなと思います

私もあの雰囲気の中にいられれば
嫌いな『シャッター良いですか』との要望に

ついついと応じてしまい

10組連続写真を撮るなんてことが・・・・

後で相方に関心されたことがありました
※半分嫌味だったかも知れませんね(苦笑)

そういう場所や雰囲気にいれば誰でもできる
気持ちは誰しも持っているのかもとは思います

でも場所にではなくそういう人になれれば
そういう対応にて改して頂けるような気がして
心得たいなぁと思い

仕事にプライベートに気をつけようと思います





有名なあのアイドルグループの1人『ぱる○』は気学的に診てみると
人見知りの相をお持ちで集団適正がなく字のごとく人見知りが強いと言われています

そして人の為に動いても損をする適正もお持ちです
グループのサービスの一環としてファンの為にと握手会に
人見知りなために苦しいでしょうね
まぁ なるべくしてなった 大変だろうに ある意味良い子だと思います

ということは私も人見知りを持っているので
塩対応をキャラクターとして認めてもらうのも有りかな?!?

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